クマタカ

Nisaetus nipalensis orientalis

体や翼の背側は全体的に灰褐色です。腹部は白色で、斑点や縞模様があります。尾羽と翼下面は白と黒の縞模様をしています。頭に冠羽があるのが特徴です。日本では1月頃から巣つくりを始めます。大きな木の上に巣をつくり、1個(まれに2個)の卵を産みます。

基本情報

学名Nisaetus nipalensis orientalis
保全状況NT
生息地山岳森林
飼育施設数2施設

この動物に会える施設(2施設)

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